協会ビジネスアカデミー

講座のタイトル・キャッチコピーに必ず書いておきたいこと

講座のタイトル・キャッチコピーに必ず書いておきたいこと

講座の目的は、受講生をゴールに導くことです。  求めているものが講座で手に入れられると思えば、人はお金と時間を割いて講座を受講してくれます。  ダイエットの講座を受ける人は、 ダイエットの理論を学びたいのではありません。  「どうしたら楽に痩せられるのか?」 「具体的にどんな行動をすればいいのか?」 に関心があるのです。  そ...

認定講師を募集する際の条件

認定講師を募集する際の条件

「先生になりたい人」と、 「結果的に先生になった人」は 全然違います。  認定講師が活動してくれない・・・ という悩みを持つ協会では、 この「結果的に先生になった人」が 大勢を占めていることが多いです。  つまり、2級講座、1級講座と学んだ人が さらに「学びたい!」と思って、認定講師になるための認定講座を受けている状態です。 ...

講師に与える収入は複数用意しましょう!

講師に与える収入は複数用意しましょう!

協会ビジネスでは、 認定講師を稼がせてあげられることがとても重要なポイントです。  そのためには、講座をたくさん開講してもらうことが一つの方法です。  それ以外にも複数の収入の道を作って あげることができると、さらに満足度が 高くなります。  あなたは、認定講師に講座収入以外の 収入の道を提供してあげられていますか?  例えば...

ターゲットによって協会ビジネスのつくり方は変わります。

ターゲットによって協会ビジネスのつくり方は変わります。

講座を受講してもらいたい人(Aさん)と 認定講師になってもらいたい人(Bさんとします)を分けて考えることが大事です。  協会ビジネスにおいては、 最初のビジネス設計がとても重要です。  認定講師になってもらった人に どんな出口戦略を与えてあげるのか?  6つの報酬(お金、ポジション、やりがい、スキルアップ、仲間、人間力)を ど...

認定講師のターゲットと受講生のターゲットは異なります。

認定講師のターゲットと受講生のターゲットは異なります。

認定講師が販売する講座のターゲット(Aさん)は決まりましたか?  何度も言ってきましたが、 ターゲット設定は本当に重要ですので、 まだ決まっていない人は、まずそれを頑張って 決めてくださいね!  さて今日は、協会ビジネスを始めたいと 思っている人のほとんどが間違ってしまう 「認定講師」のターゲット設定についてお話をしたいと思い...

全ての人に好かれることはできないので、好かれたい人(ターゲット)を決めましょう!

全ての人に好かれることはできないので、好かれたい人(ターゲット)を決めましょう!

協会ビジネスにおいては、 競合する他の講座と比べて自分の講座が一番である! といえるようにしなければなりません。  ではどうすれば一番になれるでしょうか?  例えば「セミナー講師」として 一番になるためにはどうすればいいでしょうか?  それは、私にも、 そして多分誰にも分かりません^^;  なぜなら、誰に向けての一番かが 明確...

なぜ日本一でなければいけないの?

なぜ日本一でなければいけないの?

世界で一番高い山を言えますか? そう、エベレストですよね。  では日本で一番大きい湖は? 琵琶湖ですよね。  どちらも簡単に出てきたと思います。 じゃあ・・・、世界で2番目に高い山を知っていますか? 日本で2番目に大きい湖の名前は?  普通なかなか知らないですよね。私もこのメルマガで書くまで知りませんでした^^; (ちなみにK...

「セミナー 集客 東京」

「セミナー 集客 東京」

あなたの講座は、 「なぜお客さんから選ばれるのか?」 理由が明確ですか?  世の中にはセミナーが山ほどあふれています。  試しに、 「セミナー 集客 東京」 で検索をしたところ、 なんと190万件もヒットしました。  今どき何かを調べる際は、 みなインターネットで検索をします。  ということは、 自分が集客の講座をやろうと思っ...

ターゲットを設定する方法

ターゲットを設定する方法

理想のお客さんのイメージがわきません・・・。という方は以下の方法を試してみてください。  それは、これまで自分が会ってきたお客さんの中から選んでみる、ということです。  お客さんの中で、 これまで「一番喜んでくれた」、  または「一番成果を出すことが出来た」人(Aさんとします)は誰ですか?  具体的に顔と名前を思い浮かべてみま...

ペルソナの設定の仕方

ペルソナの設定の仕方

講座を受講してもらいたい理想のお客さん、「ペルソナ」を決める際に、どのようなことまで考えればいいのか分からない人が多いと思います。 そこで、あるWebサイトが自分の商品をお客さんに知ってもらうための戦略を練る際に設定した項目を参考にご紹介します。 ・年齢・性別・血液型・職業・年収・最終学歴・趣味・恋人の有無...

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